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デザインフェスタ:great mushrooming2012年05月18日 23時19分41秒

デザインフェスタ、グレートマッシュルーミングのブース。
小さなキノコ型スタンド。
・・・カメラの性能の限界を感じる。D700には24-120mmがついていて交換が面倒くさい。
・・・これだけ近づいて手持ちでの撮影はきつい。体が揺れてピントが合わない。どうしても息を止めるのだが、体が揺れるとその分、留めている時間も長くなる。天の声に従い撮るのみ。

近づいて撮るときのコツは、ピントをどこに合わせるか迷わない、バックに写りこむアクセントとなる色や明かりを欠かさない、でしょうか。
great mushrooming
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/400sec, F5.6
great mushrooming
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/320sec, F5.6

ぱりの似顔絵やさんとのぞみさんの写真を追加2012年05月18日 22時54分27秒

似顔絵の記事に、似顔絵を描いてもらっている写真を追加。
http://hot-cat.asablo.jp/blog/2012/05/17/6448746

東京ゲートブリッジの光る緑の輪の正体2012年05月18日 00時09分03秒

以前、市川のアイリンクタウン展望台から撮った写真で、ゲートブリッジの両脇に緑の光が見えていて、気になっていたのだが、近くに来て、昇降施設の屋根の明かりであることがわかった。
http://hot-cat.asablo.jp/blog/2012/05/05/6435242
つい、色々な角度から撮ってしまった。
東京ゲートブリッジ昇降施設
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), auto(ISO 560), 1/80sec, F8, 120mm, -1.0EV

ゲートブリッジには飛行機が似合う。
東京ゲートブリッジ昇降施設
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), auto(ISO 200), 1/80sec, F8, 24mm, -1.7EV
東京ゲートブリッジ昇降施設
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), ISO 200, 2sec, F11, 38mm, 三脚使用
東京ゲートブリッジ昇降施設
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), ISO 200, 1.6sec, F11, 112mm, 三脚使用

Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera2012年05月17日 22時50分38秒

Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera
1940年頃かもう少し後の8mmムービーカメラで、3種のレンズをレボルビングで切り替える。
Bell & Howell は、アメリカ、シカゴのメーカー。
駆動はぜんまい式で、コマ速度を16、24、32、48、64の5段階に切り替えができる。
レンズは交換式で、このカメラには次の3本が付いていた。
KINOTEL 1 1/2" f:2.5   38.1mm
KINOTAR 7mm f:2.5  ピント合わせのリングなし
SUPER COMAT 0.5inch f/1.9  12.7mm

全体に状態は良いが、レンズが埃だらけでカビも生えている。
ぜんまいを巻くと動くがフィルムの入手と現像が大変そうである。

背の高さは13cmくらいで掌サイズ。
写真を撮るためにレンズの鏡胴を綺麗に磨いた。
Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera

レボルビングは新品(?)のように回る。
Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera

太いレンズの間にある小さいレンズはファンダー用のレンズ。
左の背の低いのが、PER COMAT 0.5inch f/1.9  12.5mm
右が、KINOTEL 1 1/2" f:2.5
下が、KINOTAR 7mm f:2.5
Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera

ぜんまい巻上げレバーの右に見えているのがレリーズ。その上のパイプは隣のレンズを覗くことができて、どうもピント合わせ用ではないかと推測している。
Bell & Howell 134 8mm Cine Movie Camera

D5000 + 60mm/F2.8 ストロボをバウンズで使用。

東京ビッグサイトからの眺め2012年05月17日 22時23分33秒

東京ビッグサイトの屋上展示場で、昼食。そのあとは、消化促進のため写真撮影。

脇の運河を通り抜けるOcean King。
Ocean King
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/100sec, F8, 300mm, +0.7EV, PL

東京港フェリーターミナルに停泊中のオーシャン東九フェリーのおーしゃんさうす。
のおーしゃんさうす
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/250sec, F8, 300mm, PL

上の写真からずっと広角にしてみたところ。
東京港フェリーターミナルの辺り
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/400sec, F8, 300mm, PL
お台場。
ザ・タワーズ ダイバ。屋上の尖がりが・・・
ザ・タワーズ ダイバ
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/250sec, F8, 300mm, PL

パレットタウンの大観覧車。
パレットタウン大観覧車
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/320sec, F8, +0.7EV, 300mm, PL

デザインフェスタ:似顔絵2012年05月17日 22時03分16秒

デザインフェスタには、短時間で似顔絵をかいてくれるブースがいくつもあって、描いてもらっている時間が結構楽しい。出来上がりを見るのも楽しい。
兎組は3人が同時に描いてくれる。
どれも、自分に似ているようで照れくさい。来年赤いちゃんちゃんこには見えない。

ぱりの似顔絵やさんのぱりさん。
ぱりの似顔絵やさん
ぱりさんに似顔絵を描いてもらっているところ。写真の掲載をOKしてもらえたので写真を追加。
ぱりさんに似顔絵を描いてもらっているところ
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), auto(ISO 1600), 1/80sec, F8, 24mm

のぞみさん。
のぞみさん
何かに反応して動く猫耳を見ているうちに、さっと描いてしまう。
似顔絵を描いているところののぞみさん
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), auto(ISO 1400), 1/80sec, F8, 24mm

兎組 MiOさん。
兎組 MiOさん

兎組 いちさん。
兎組 いちさん

兎組 イケダカズヤさん。
兎組 イケダカズヤさん
 

デザインフェスタ:Kamaty Moon2012年05月16日 19時35分39秒

デザインフェスタ、Kamaty Moonさんのブース。
ここは、いつも、大変な人だかりで写真を撮らせてもらうのが難しい。
一応、撮影の了解はとる。

チェシャ猫。
Kamaty Moon
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/80sec, F5.6

スーパーロボフロッグ。28万円する。
Kamaty Moon
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/80sec, F5.6

上の写真を反対側から近づいて撮ったもの。
Kamaty Moon
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/40sec, F5.6

アリス&ドードー と ユニコーン。
Kamaty Moon
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 3200), 1/80sec, F5.6

海洋研究開発機構の白鳳丸2012年05月15日 22時22分16秒

東京ビッグサイトの脇の埠頭(有明西埠頭?)に停泊中の海洋研究開発機構(JAMSTEC) 学術研究船「白鳳丸」。
白鳳丸は、東京大学海洋研究所の海洋研究船として1989年に竣工し、2004年から海洋研究開発機構の管理下に編入された。ファンネル・マーク(煙突にあるマーク)は東京大学海洋研究所のままとなっている。ファンネル・マークは、2枚の黄葉した多分銀杏の葉に白抜きでTの文字。
船名が「鳳丸」しか読めず、ファンネル・マークから辿ったら、すぐに分かった。
煙突の脇に見える巨大なカプセル状のものは、全天候型救命艇。
向うの東京港フェリー埠頭に停泊しているのは、オーシャン東九フェリーのおーしゃんさうす。
白鳳丸
D700 + Tamron AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di LD Aspherical (IF) MACRO (A061), auto(ISO 200), 1/160sec, F8, 300mm, +0.7EV, PL

デザインフェスタ:にゃんことみーこ2012年05月15日 21時29分55秒

デザインフェスタで必ず寄るブースが「菊ハンチング」と、この「にゃんことみーこ」。
にゃんことみーこのブースは、人もみに搾り出さされそうなくらいの賑わいで、やっと撮れたブースの写真がこれ。
今回は、ニャンコがスカイダイ・ビングかシャンパン・ブルースかブルー・ハワイというソーダ水をバーカウンターで飲んでいるがみーこがカウンタースツールにとどかないという絵を買わせてもらった。
最近、にゃんこ体型になってしまい、ゆとりのあるズボンを新調したところ。
にゃんことみーこのブース
D700 + Ai AF Zoom Nikkor 24-120mm F3.5-5.6D(IF), auto(ISO 5000), 1/80sec, F8, 62mm

加那利草葦(カナリークサヨシ)2012年05月15日 21時00分20秒

加那利草葦(カナリークサヨシ)、イネ科。
カナリア諸島、北アフリカ、地中海沿岸原産で幕末の頃渡来した帰化植物。
猫の草(燕麦)の食べ残しを庭に植えておいたら、隣接して伸びてきた。
てっきり燕麦かと思っていたが花の形が全く異なる。
さんざん調べたが分からず「この花は?掲示板」で教えてもらった。
すぐに回答がきた。
加那利草葦
D5000 + AF-S Micro Nikkor 60mm F2.8G ED, auto(ISO 400), 1/500ec, F5.6